日本思想史研究会(京都)のブログ

本研究会は立命館大学を拠点に、歴史学・思想史の問題について時代・地域に捉われることなく、深く考えていく場として設立されました。2014年度後期例会は、個人研究テーマ報告です。

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11月19日例会予告

皆さま

次回の例会は、11月19日(木)です。


報告者は 石原 和 氏 です。

○論題○
 「尾張藩の独自性と尾張藩士の如来教信仰」
   
○参考文献○
 ・神田秀雄、浅野美和子『清文堂史料叢書 第110刊 
   如来教・一尊教団関係史料集成 第一巻』清文堂、2003。
   (巻末の神田氏、浅野氏による解説を中心に)
 ・神田秀雄、浅野美和子『清文堂史料叢書 第110刊 
   如来教・一尊教団関係史料集成 第二巻』清文堂、2004。
   (巻末の神田氏、浅野氏による解説を中心に)


皆さまのご参加をお待ちしております。

なお、2009年度後期は木曜日の17時半~
立命館大学衣笠キャンパス 学而館2階第2研究会室にて行っています。
お間違えのないよう、お願い申し上げます。
                                     (宇都宮)

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