日本思想史研究会(京都)のブログ

本研究会は立命館大学を拠点に、歴史学・思想史の問題について時代・地域に捉われることなく、深く考えていく場として設立されました。2014年度後期例会は、個人研究テーマ報告です。

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『日本思想史研究会会報』8号

【巻頭言】

杉橋隆夫:「北条政子の性格と評価」


【論文】

青木 満:「「草莽の国学者」宮負定雄の思想史的意義―平田派国学と民俗―」


【研究ノート】

秦野裕介:「明初洪武期の日本国王」


【彙報】

1988年度下半期~1989年度活動報告


【声明】

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