日本思想史研究会(京都)のブログ

本研究会は立命館大学を拠点に、歴史学・思想史の問題について時代・地域に捉われることなく、深く考えていく場として設立されました。2014年度後期例会は、個人研究テーマ報告です。

4月22日例会予告

皆さま

次回の例会は、4月22日(木)です。


報告者は、 沈 熙燦氏 です。

○論題○
 「「身体」における犠牲と苦痛の感覚の変容」(仮)

○参考文献○
・タラル・アサド『自爆テロ』茢田真司訳、青土社、2007→2008年
・同『宗教の系譜』中村圭志訳、岩波書店、1993→2004年


皆さまのご参加をお待ちしております。

なお、2010年度前期は木曜日の17時半~
立命館大学衣笠キャンパス 学而館2階第1研究会室にて行っています。
お間違えのないよう、お願い申し上げます。
                                     (宇都宮)
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新年度が始まりました。

皆さま

ご無沙汰しております。日本思想史研究会です。
新年度も何卒宜しくお願い申し上げます。

2010年度の研究会は4月8日(木)より開始いたします。
8日は、新会長である西嶋一泰氏による、
新入生歓迎講演会を開催致します。
(終了後には平野神社でお花見も行う予定です。)
新年度最初の例会でもございますので、
皆さまのご参加をお待ちしております。


 ******** 新入生歓迎講演会 ********

演題: 「芸能とナショナリズム 
     民俗芸能の現代史への私のアプローチ」


講演者: 西嶋一泰氏(本会2010年度会長)

日時: 4月8日(木)午後5時~7時(17:00~19:00)
場所: 学而館2階第一研究会室

※開始時刻は午後5時(17時)です。お気をつけ下さいませ。
※終了後には、平野神社にてお花見を予定しております。

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本年度も弊会を何卒宜しくお願い申し上げます。
失礼致します。
                                  (宇都宮)
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